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* 色を使って心を癒すカラーセラピー
- 対人関係(恋愛・仕事)がスムーズにいくようになった。
- 自分の進むべき道を見つけられた。
- 前向きに考えれるようになった。
- プレッシャーに打ち勝つことができた。
- 自分を見つめなおすことができた。
- 自分のことを好きになることができた。
- 優しくなれた。
- 眠れるようになった。
* カラーセラピー 〜個人セッション〜 *
カウンセリングの方法
- 10パターンの色の中から一番好きな色・2番目に好きな色・嫌いな 色の3つを選びます。
- 30パターンの色の中からなんとなく気になる色を6つ選びます。
- セラピストが*カラーライトを使用したカウンセリングを交えながら、選んだ合計9つの色からその人の心と体の状態を分析します。
- カラーヒーリング
カウンセリング結果をもとにカラーグラスにて体内エネルギーの循環を活性化させます。
- カウンセリングと分析結果から、心と体に必要な色を「MRCスケール」をもとにアドバイスします。
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*7色の色彩療法用のカラーグラスを用い、様々な感情レベルに合わせて操作します。
※ドイツのカラーセラピストDr.カールが開発したエナジーグラスを使用します。

* カラーセラピーの基本的概念 *
今日の癒しにはアロマテラピー、フラワーセラピーなど様々な方法が取り上げられていますが、それらの中でも、カラーセラピーはすべてのものが共通してもつ『色』を媒体としていますので癒しの文化の中でも、最も基本的な療法だと言えます。
私たちのおかれている環境の中に色の無いものは存在しません。 その色には『色』が外から人に影響を与える面と、人の心の中にあるものや身体の状態が『色』となって外に現れる二面性があります。
普段、何気なく使ったり選んだりしている色もその時々の心と身体の状態の現われなのです。
カラーワークスでは色彩療法を基盤とした色と心理の研究を重ね、独自に開発した『MRCカラーシステム』によりカウンセリングを行います。 カラーセラピーにより、自分自身の心と身体の状態を正しく知り『色』をうまく生活に取り入れることで、心身のバランスを保ち恒常性を促すことを目的としています。
カール・ヘインズ・ジャッカル
【 カラーセラピスト(ヨガ&心理学研究者) 】
ヨガと仏教哲学者の専門家。彼は30年の出版関連事業を経て、1970年代の始めから東洋医学の研究を 始め、25年の実践を基に専門的訓練を開始した。
主にドイツ圏(ドイツ・オーストリア・スイス)にて自己発見と精神浄化過程のトレーニングコースを運営している。
この活動を通じて、精神的訓練や経験が肉体的問題の解決や意識開発に役立つことを提案している。 精神と肉体(物質)の間の相互関係において、
◇太陽のスペクトルの利用は大きな可能性を秘めている。
◇赤から紫のそれぞれの色は生命エネルギーにそれぞれ固有の働きがある。
◇インド伝統医学では“Chcras”という分野があり、「太陽の色が肉体の7つのエネルギー分野に関連している」
と言っている。
数年間の研究で、彼はスペクトルが肉体に与える高い治療効果を立証した。目を通してこの効果は肉体の調和、精神、感情を調整することが可能とわかり、この理論がカラーグラス利用の原点で、ファッションではなく治療として利用できる訳です。
つまり正しい方法で誰でも危険なくカラーセラピーが実践できるのです。
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